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リンパ整体 ポムの花院長 意識療法士®の野田 まいかです
これまでの私の人生から開業に至るまでを紹介させていただきます
妖精の存在
子どもの頃は、自然のなかで妖精のように歌ったり、踊ったりすることが大好きでした。
学生時代は、世界の伝承や文化といった民俗文化、子どもの頃から大好きだった妖精についても研究していました
自分らしく生きるために
そんななか、家族が体調を崩し、入退院を繰り返していました。
そのことがきっかけで医療の力で病気に苦しんでいる人を助けたいという思いから大学卒業後は、医療関係の会社に就職しました
しかし、職場の環境や仕事のプレッシャー、人間関係のストレスで自分自身も体調を崩してしまいました
毎日「自分ができないからダメなんだ、、」と自己否定の日々。
周りに認められることに意識を向けすぎて必死に頑張ろうとしてしまい、次第に笑うこともできなくなり、自分の姿さえ見たくなくなりました
働いていても過度に緊張してしまい、激しい不安と動悸、嘔吐と下痢を繰り返して突然涙があふれだす日々から、心とカラダがボロボロになっていたことに気づきました
自分を大切に。苦しむ自分から抜け出したい。その思いで会社を退職しました
意識医学®との出会い
退職後は、鹿児島に戻り、当時母と祖母が通っていた治療院を紹介してもらい、
現在の意識療法士®としての活動につながるメンターの先生と出会いました
この出会いから、ありのままの人生を歩んでもいいんだ。自分の可能性を信じてくれるメンターとの出会いが新しい扉を開かせました
わたし自身が変わったように、
周りの評価を軸に自分の価値や可能性に限界をつくり、自分自身を信じることのできなくなった女性から
1人の女性としての人生を大切に、生きる喜びを感じる女性へと変わるサポートをしたいと思いました
意識療法士®として、整体・カウンセリング・潜在意識に働きかける統合療法を学び
子どもの頃から大好きだった妖精を用いた「妖精セラピー」という独自の方法を生み出しました
使命と今後の展望
現在、リンパ整体「ポムの花」院長として、多くの女性たちの心とカラダの治療にあたっています
かつては、医療社会や大企業での活躍に目が向いていましたが、メンターと意識医学®との出会いから、
まずはありのままの自分を愛して、自分自身を大切にすることに気づき、これから出会う方々へと伝えていきます
そして、ありのままの自然な女性になれる妖精セラピーで、女性性を開花させ、自信をもって自分の人生を歩める
「妖精ミューズ」と呼ばれる癒しの女性たちを世界中に誕生させるための活動を行っています
妖精のようにドキドキワクワクな毎日を過ごすと、あなたの幸せが周りの人を笑顔と幸せに包みます♡
あなたが不安や悩みから解放され、幸せで笑顔あふれる人生へと変わっていくことが私の喜びです